【独自】横浜市・山中竹春市長、研究者時代に“ルール違反”をしていたことが判明

「共同発表が原則」取り決め守らず“抜け駆け”
ライター
  • 横浜市・山中竹春市長は、研究者時代にルール違反をしていた
  • 研究成果を発表する際の取り決めを守っていなかった
  • 協力機関は「良いことではない。問題があった」との認識

横浜市・山中竹春市長が、研究者時代に“ルール違反”をしていたことが14日、明らかになった。山中市長は横浜市立大学在職中の今年5月12日、コロナウイルスの抗体に関する研究成果を発表。研究結果は簡単に言えば、「コロナワクチンは変異株にも効果が期待できる」という内容だ。

山中竹春・横浜市長(撮影筆者)

この記事は会員限定です。ぜひご登録いただき、続きをお読みください。サブスクなら読み放題です。

 
タグ: ,

関連記事

編集部おすすめ

ランキング

  • 24時間
  • 週間
  • 月間

人気コメント記事ランキング

  • 週間

過去の記事