重村 智計

東京通信大学教授/早稲田大学名誉教授
1945年生まれ。早稲田大学卒、毎日新聞社にてソウル特派員、ワシントン特派員、論説委員を歴任。拓殖大学、早稲田大学教授を経て現職。朝鮮報道と研究の第一人者で、日本の朝鮮半島報道を変えた。著書多数。最新刊は『絶望の文在寅、孤独の金正恩――「バイデン・ショック」で自壊する朝鮮半島』(ワニプラス新書)。

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