八幡 和郎

評論家、徳島文理大学教授
1951年滋賀県大津市生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省入省。フランス国立行政学院(ENA)留学。沖縄勤務、国際研究協力課長、パリ・ジェトロ産業調査員(大臣官房参事)、北西アジア(中国・韓国・インド)課長、国土庁長官官房参事官、大臣官房情報管理課長等を経て1997年退官。 退官後は徳島文理大学教授や国士舘大学大学院客員教授などを歴任。『江戸300藩最後の藩主』『歴代総理の通信簿』『東京集中が日本を滅ぼす』『韓国と日本がわかる最強の韓国史』『令和日本史記』など著書多数。

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