渡瀬 裕哉

国際政治アナリスト、早稲田大学公共政策研究所招聘研究員
1981年生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。 機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治アナリストとして活躍。米国共和党保守派と深い関係を有し、日米中道保守派政界関係者による「Japan-US Innovation Summit」を毎年企画・開催、直近では減税ネットワーク一般社団法人「一国民の会」創設。主な著作は『税金下げろ、規制をなくせ~日本経済復活の処方箋~ 』(光文社新書)、『2020年大統領選挙後の世界と日本 “トランプ or バイデン" アメリカの選択』(すばる舎)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか』(すばる舎)、『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)など。

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